社員・スタッフインタビュー

東洋環境開発の若手社員を中心に、日々の仕事について、会社の将来性についてお話を伺いました。
仕事内容は違えど社員の進むべき方向が垣間見えるインタビューです。

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営業 今野 貴晴

Q.職種と社歴を教えてください。

入社3年目。
解体工事、産業廃棄物、医療廃棄物の営業をしております。

Q.東環に入る前は何をしていましたか?

前職は仙台市内で有料老人ホームの施設長をしていました。ご高齢の方に常に寄り添って、日常の身の回りのお世話をしておりました。

Q.入社のきっかけは?

2011年の震災をきっかけに、復興の携わる仕事がしたいと思い東環に入社しました。

Q.普段使っている仕事のマストアイテムを教えてください。

手帳と東環ボールペンです。
営業という仕事柄、手帳で日々のスケジュールの管理をしまして、さらに3色ボールペンを使うことで仕事の重要度を分け行動しています。
また、お客様の前で東環ボールペンで使うことで当社のアピールになりますのでこれは欠かせません。

Q.仕事を通じて嬉しかったことは何ですか?

契約が取れたときと、お客様から「ありがとう」と感謝の言葉を頂いたときです。それに尽きると思います。
お客様はゼネコンであったり街の工務店、建設会社が多いです。

Q.自身の仕事で大変だったことはなんですか?

営業の段階でも、依頼されたお客様の案件のすべてを対応できるわけではないので、扱っている許可の範囲外のものであれば、当社で処理することはもちろんできないので、そういったお客様を断らざる得ない状況のときは心苦しいですね。

Q.会社の魅力を教えてください。

若い社員が多い会社だというところと、解体工事の施工から、そこから出る発生材の収集運搬、処理といった一括の流れを自社で請け負ってできるというのが魅力であり強みだと思います。

Q.これから加わる東環メンバーにメッセージをお願いします。

当社は仕事はもちろんのこと、社員教育の方にも力を入れている会社ですので、仕事を通して一緒に人間性も高めていければと思っておりますので、新しいメンバーの応募をお待ちしております。